刑法 第百六十六条

(公記号偽造及び不正使用等)

明治四十年法律第四十五号

行使の目的で、公務所の記号又は電磁的記録記号(記号として表示されることとなる電磁的記録をいう。次項において同じ。)を偽造した者は、三年以下の拘禁刑に処する。

2 公務所の記号若しくは電磁的記録記号を不正に使用し、又は偽造した公務所の記号若しくは電磁的記録記号を使用した者も、前項と同様とする。

クラウド六法

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第166条

(公記号偽造及び不正使用等)

刑法(明治四十年法律第四十五号)

第166条 (公記号偽造及び不正使用等)

行使の目的で、公務所の記号又は電磁的記録記号(記号として表示されることとなる電磁的記録をいう。次項において同じ。)を偽造した者は、三年以下の拘禁刑に処する。

2 公務所の記号若しくは電磁的記録記号を不正に使用し、又は偽造した公務所の記号若しくは電磁的記録記号を使用した者も、前項と同様とする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)