国家公務員法 第二十五条

(人事管理官)

昭和二十二年法律第百二十号

内閣府、デジタル庁及び各省並びに政令で指定するその他の機関には、人事管理官を置かなければならない。

人事管理官は、人事に関する部局の長となり、前項の機関の長を助け、人事に関する事務を掌る。この場合において、人事管理官は、中央人事行政機関との緊密な連絡及びこれに対する協力につとめなければならない。

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第25条

(人事管理官)

国家公務員法(昭和二十二年法律第百二十号)

第25条 (人事管理官)

内閣府、デジタル庁及び各省並びに政令で指定するその他の機関には、人事管理官を置かなければならない。

人事管理官は、人事に関する部局の長となり、前項の機関の長を助け、人事に関する事務を掌る。この場合において、人事管理官は、中央人事行政機関との緊密な連絡及びこれに対する協力につとめなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)
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