昭和二十二年政令第二百六十八号(災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の施行に関する政令) 第七条

昭和二十二年政令第二百六十八号

第三条の二第一項、第三項又は第四項の規定による還付金について国税通則法(昭和三十七年法律第六十六号)第五十八条第一項に規定する還付加算金(以下還付加算金という。)を計算する場合には、その計算の基礎となる同項の期間は、第五条(前条において準用する場合を含む。)の申請書の提出があつた日の翌日から起算するものとする。

第7条

昭和二十二年政令第二百六十八号(災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の施行に関する政令)の全文・目次(昭和二十二年政令第二百六十八号)

第7条

第3条の2第1項、第3項又は第4項の規定による還付金について国税通則法(昭和三十七年法律第66号)第58条第1項に規定する還付加算金(以下還付加算金という。)を計算する場合には、その計算の基礎となる同項の期間は、第5条(前条において準用する場合を含む。)の申請書の提出があつた日の翌日から起算するものとする。

第7条 | 昭和二十二年政令第二百六十八号(災害被害者に対する租税の減免、徴収猶予等に関する法律の施行に関する政令) | クラウド六法 | クラオリファイ