刑事訴訟法 第四百九十一条

昭和二十三年法律第百三十一号

没収又は租税その他の公課若しくは専売に関する法令の規定により言い渡した罰金若しくは追徴は、刑の言渡を受けた者が判決の確定した後死亡した場合には、相続財産についてこれを執行することができる。

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第491条

刑事訴訟法(昭和二十三年法律第百三十一号)

第491条

没収又は租税その他の公課若しくは専売に関する法令の規定により言い渡した罰金若しくは追徴は、刑の言渡を受けた者が判決の確定した後死亡した場合には、相続財産についてこれを執行することができる。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)
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