刑事訴訟法 第四百八十四条

昭和二十三年法律第百三十一号

死刑、拘禁刑又は拘留の言渡しを受けた者が拘禁されていないときは、検察官は、執行のため、出頭すべき日時及び場所を指定してこれを呼び出さなければならない。呼出しに応じないときは、収容状を発しなければならない。

クラウド六法

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第484条

刑事訴訟法(昭和二十三年法律第百三十一号)

第484条

死刑、拘禁刑又は拘留の言渡しを受けた者が拘禁されていないときは、検察官は、執行のため、出頭すべき日時及び場所を指定してこれを呼び出さなければならない。呼出しに応じないときは、収容状を発しなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)
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