損害保険料率算出団体に関する法律 第七条の二

(業務の範囲)

昭和二十三年法律第百九十三号

料率団体は、次に掲げる業務の全部又は一部を行うものとする。 一 参考純率を算出し、会員の利用に供すること。 二 基準料率を算出し、会員の利用に供すること。

2 料率団体は、前項各号に掲げる業務のほか、次に掲げる業務の全部又は一部を行うことができる。 一 保険料率の算出に関し、情報の収集、調査及び研究を行い、その成果を会員に提供すること。 二 保険料率に関し、知識を普及し、並びに国民の関心及び理解を増進すること。 三 前項各号及び前二号に掲げる業務に付随する業務 四 前三号に掲げるもののほか、第一条の目的を達成するため必要な業務

第7条の2

(業務の範囲)

損害保険料率算出団体に関する法律の全文・目次(昭和二十三年法律第百九十三号)

第7条の2 (業務の範囲)

料率団体は、次に掲げる業務の全部又は一部を行うものとする。 一 参考純率を算出し、会員の利用に供すること。 二 基準料率を算出し、会員の利用に供すること。

2 料率団体は、前項各号に掲げる業務のほか、次に掲げる業務の全部又は一部を行うことができる。 一 保険料率の算出に関し、情報の収集、調査及び研究を行い、その成果を会員に提供すること。 二 保険料率に関し、知識を普及し、並びに国民の関心及び理解を増進すること。 三 前項各号及び前二号に掲げる業務に付随する業務 四 前三号に掲げるもののほか、第1条の目的を達成するため必要な業務

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)損害保険料率算出団体に関する法律の全文・目次ページへ →