放送法 第十五条

(目的)

昭和二十五年法律第百三十二号

協会は、公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、かつ、良い放送番組による国内基幹放送(国内放送である基幹放送をいう。以下同じ。)を行うとともに、放送番組及び番組関連情報の配信並びに放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び協会国際衛星放送を行うことを目的とする。

クラウド六法

β版

放送法の全文・目次へ

第15条

(目的)

放送法の全文・目次(昭和二十五年法律第百三十二号)

第15条 (目的)

協会は、公共の福祉のために、あまねく日本全国において受信できるように豊かで、かつ、良い放送番組による国内基幹放送(国内放送である基幹放送をいう。以下同じ。)を行うとともに、放送番組及び番組関連情報の配信並びに放送及びその受信の進歩発達に必要な業務を行い、あわせて国際放送及び協会国際衛星放送を行うことを目的とする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)放送法の全文・目次ページへ →
第15条(目的) | 放送法 | クラウド六法 | クラオリファイ