信用金庫法施行法 第七条

(財産承継の場合の金融機関再建整備法の適用)

昭和二十六年法律第二百三十九号

組合の財産を承継した金庫は、金融機関再建整備法(昭和二十一年法律第三十九号)第三十七条の八第一項(調整勘定)及び第四十二条の二から第四十二条の五まで(退職金)の規定の適用については、これらの規定の定める譲渡金融機関からその事業の全部又は一部の譲渡を受けた金融機関とみなす。

第7条

(財産承継の場合の金融機関再建整備法の適用)

信用金庫法施行法の全文・目次(昭和二十六年法律第二百三十九号)

第7条 (財産承継の場合の金融機関再建整備法の適用)

組合の財産を承継した金庫は、金融機関再建整備法(昭和二十一年法律第39号)第37条の8第1項(調整勘定)及び第42条の2から第42条の5まで(退職金)の規定の適用については、これらの規定の定める譲渡金融機関からその事業の全部又は一部の譲渡を受けた金融機関とみなす。

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