人事院規則九―五(給与簿) 第四条

昭和二十六年人事院規則九―五

勤務時間管理員は、各給与期間の終了後すみやかに前条に掲げる事項を勤務時間報告書に記入し、その課係等の長の証明を得て、各庁の長(給与法第七条に定める各庁の長をいう。以下同じ。)又はその委任を受けた者の指名する給与の事務を担当する者(以下「給与事務担当者」という。)にこれを送付しなければならない。

第4条

人事院規則九―五(給与簿)の全文・目次(昭和二十六年人事院規則九―五)

第4条

勤務時間管理員は、各給与期間の終了後すみやかに前条に掲げる事項を勤務時間報告書に記入し、その課係等の長の証明を得て、各庁の長(給与法第7条に定める各庁の長をいう。以下同じ。)又はその委任を受けた者の指名する給与の事務を担当する者(以下「給与事務担当者」という。)にこれを送付しなければならない。

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