水位及び流量調査作業規程準則 第十九条
(観測心得)
昭和二十九年総理府令第七十五号
水位及び流量調査を行う者は、観測心得を定め、これを観測員に交付しなければならない。
2 観測員は、観測に際して、常に観測心得を携行しなければならない。
3 観測心得には、左に掲げる事項を定めなければならない。 一 観測器材の取扱方法 二 観測記録の取扱方法 三 水位観測にあつては、自記紙の読み取り方法 四 その他必要なる事項
(観測心得)
水位及び流量調査作業規程準則の全文・目次(昭和二十九年総理府令第七十五号)
第19条 (観測心得)
水位及び流量調査を行う者は、観測心得を定め、これを観測員に交付しなければならない。
2 観測員は、観測に際して、常に観測心得を携行しなければならない。
3 観測心得には、左に掲げる事項を定めなければならない。 一 観測器材の取扱方法 二 観測記録の取扱方法 三 水位観測にあつては、自記紙の読み取り方法 四 その他必要なる事項