各種学校規程 第四条

(授業時数)

昭和三十一年文部省令第三十一号

各種学校の授業時数は、その修業期間が、一年以上の場合にあつては一年間にわたり六百八十時間以上を基準として定めるものとし、一年未満の場合にあつてはその修業期間に応じて授業時数を減じて定めるものとする。

クラウド六法

β版

各種学校規程の全文・目次へ

第4条

(授業時数)

各種学校規程の全文・目次(昭和三十一年文部省令第三十一号)

第4条 (授業時数)

各種学校の授業時数は、その修業期間が、一年以上の場合にあつては一年間にわたり六百八十時間以上を基準として定めるものとし、一年未満の場合にあつてはその修業期間に応じて授業時数を減じて定めるものとする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)各種学校規程の全文・目次ページへ →
第4条(授業時数) | 各種学校規程 | クラウド六法 | クラオリファイ