学校保健安全法 第九条

(保健指導)

昭和三十三年法律第五十六号

養護教諭その他の職員は、相互に連携して、健康相談又は児童生徒等の健康状態の日常的な観察により、児童生徒等の心身の状況を把握し、健康上の問題があると認めるときは、遅滞なく、当該児童生徒等に対して必要な指導を行うとともに、必要に応じ、その保護者(学校教育法第十六条に規定する保護者をいう。第二十四条及び第三十条において同じ。)に対して必要な助言を行うものとする。

第9条

(保健指導)

学校保健安全法の全文・目次(昭和三十三年法律第五十六号)

第9条 (保健指導)

養護教諭その他の職員は、相互に連携して、健康相談又は児童生徒等の健康状態の日常的な観察により、児童生徒等の心身の状況を把握し、健康上の問題があると認めるときは、遅滞なく、当該児童生徒等に対して必要な指導を行うとともに、必要に応じ、その保護者(学校教育法第16条に規定する保護者をいう。第24条及び第30条において同じ。)に対して必要な助言を行うものとする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)学校保健安全法の全文・目次ページへ →
第9条(保健指導) | 学校保健安全法 | クラウド六法 | クラオリファイ