証人等の被害についての給付に関する法律 第九条
(権利の裁定)
昭和三十三年法律第百九号
この法律による給付を受ける権利は、これを受けようとする者の請求に基いて、法務大臣が裁定する。
2 前項の請求は、当該給付の支給原因たる事実が生じた日から起算して二年以内に限り、行うことができる。
(権利の裁定)
証人等の被害についての給付に関する法律の全文・目次(昭和三十三年法律第百九号)
第9条 (権利の裁定)
この法律による給付を受ける権利は、これを受けようとする者の請求に基いて、法務大臣が裁定する。
2 前項の請求は、当該給付の支給原因たる事実が生じた日から起算して二年以内に限り、行うことができる。