水洗炭業に関する法律 第二十条
(消滅時効)
昭和三十三年法律第百三十四号
第十六条第一項に規定する損害の賠償請求権は、次に掲げる場合には、時効によつて消滅する。 一 被害者が損害及び賠償義務者を知つた時から三年間行使しないとき。 二 損害の発生の時から二十年間行使しないとき。
2 人の生命又は身体を害した場合における損害賠償請求権の消滅時効についての前項第一号の規定の適用については、同号中「三年間」とあるのは、「五年間」とする。
(消滅時効)
水洗炭業に関する法律の全文・目次(昭和三十三年法律第百三十四号)
第20条 (消滅時効)
第16条第1項に規定する損害の賠償請求権は、次に掲げる場合には、時効によつて消滅する。 一 被害者が損害及び賠償義務者を知つた時から三年間行使しないとき。 二 損害の発生の時から二十年間行使しないとき。
2 人の生命又は身体を害した場合における損害賠償請求権の消滅時効についての前項第1号の規定の適用については、同号中「三年間」とあるのは、「五年間」とする。