人事院規則九―二四(通勤手当) 第十一条

(異動等の直前の住居に相当する住居)

昭和三十三年人事院規則九―二四

給与法第十二条第三項の人事院規則で定める住居は、官署を異にする異動又は在勤する官署の移転の日以後に転居する場合における次に掲げる住居とする。 一 通勤のため利用する新幹線鉄道等に係る経路に変更が生じないときの当該転居後の住居 二 通勤のため利用する新幹線鉄道等に係る経路に変更が生じるときの当該転居後の住居であつて次に掲げるもの 三 前二号に掲げる住居のほか、人事院がこれらに準ずる住居であると認めるもの

第11条

(異動等の直前の住居に相当する住居)

人事院規則九―二四(通勤手当)の全文・目次(昭和三十三年人事院規則九―二四)

第11条 (異動等の直前の住居に相当する住居)

給与法第12条第3項の人事院規則で定める住居は、官署を異にする異動又は在勤する官署の移転の日以後に転居する場合における次に掲げる住居とする。 一 通勤のため利用する新幹線鉄道等に係る経路に変更が生じないときの当該転居後の住居 二 通勤のため利用する新幹線鉄道等に係る経路に変更が生じるときの当該転居後の住居であつて次に掲げるもの 三 前二号に掲げる住居のほか、人事院がこれらに準ずる住居であると認めるもの

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