最低賃金法 第十二条
(地域別最低賃金の改正等)
昭和三十四年法律第百三十七号
厚生労働大臣又は都道府県労働局長は、地域別最低賃金について、地域における労働者の生計費及び賃金並びに通常の事業の賃金支払能力を考慮して必要があると認めるときは、その決定の例により、その改正又は廃止の決定をしなければならない。
(地域別最低賃金の改正等)
最低賃金法の全文・目次(昭和三十四年法律第百三十七号)
第12条 (地域別最低賃金の改正等)
厚生労働大臣又は都道府県労働局長は、地域別最低賃金について、地域における労働者の生計費及び賃金並びに通常の事業の賃金支払能力を考慮して必要があると認めるときは、その決定の例により、その改正又は廃止の決定をしなければならない。