都市計画法施行法 第二条
(都市計画区域及び都市計画の経過措置)
昭和四十三年法律第百一号
新法の施行の際現に旧都市計画法(大正八年法律第三十六号。以下「旧法」という。)の規定により決定されている都市計画区域及び都市計画は、それぞれ新法の規定による都市計画区域又は新法の規定による相当の都市計画とみなす。
(都市計画区域及び都市計画の経過措置)
都市計画法施行法の全文・目次(昭和四十三年法律第百一号)
第2条 (都市計画区域及び都市計画の経過措置)
新法の施行の際現に旧都市計画法(大正八年法律第36号。以下「旧法」という。)の規定により決定されている都市計画区域及び都市計画は、それぞれ新法の規定による都市計画区域又は新法の規定による相当の都市計画とみなす。