特定工場における公害防止組織の整備に関する法律 第八条の十一

(秘密保持義務等)

昭和四十六年法律第百七号

指定試験機関の役員若しくは職員(試験員を含む。次項において同じ。)又はこれらの職にあつた者は、試験事務に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。

2 試験事務に従事する指定試験機関の役員又は職員は、刑法(明治四十年法律第四十五号)その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。

第8条の11

(秘密保持義務等)

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律の全文・目次(昭和四十六年法律第百七号)

第8条の11 (秘密保持義務等)

指定試験機関の役員若しくは職員(試験員を含む。次項において同じ。)又はこれらの職にあつた者は、試験事務に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。

2 試験事務に従事する指定試験機関の役員又は職員は、刑法(明治四十年法律第45号)その他の罰則の適用については、法令により公務に従事する職員とみなす。

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