視能訓練士法施行令 第七条

(免許証の返納)

昭和四十六年政令第二百四十六号

視能訓練士は、名簿の登録の消除を申請するときは、住所地の都道府県知事を経由して、免許証を厚生労働大臣に返納しなければならない。第四条第二項の規定により名簿の登録の消除を申請する者についても、同様とする。

2 視能訓練士は、免許を取り消されたときは、五日以内に、住所地の都道府県知事を経由して、免許証を厚生労働大臣に返納しなければならない。

第7条

(免許証の返納)

視能訓練士法施行令の全文・目次(昭和四十六年政令第二百四十六号)

第7条 (免許証の返納)

視能訓練士は、名簿の登録の消除を申請するときは、住所地の都道府県知事を経由して、免許証を厚生労働大臣に返納しなければならない。第4条第2項の規定により名簿の登録の消除を申請する者についても、同様とする。

2 視能訓練士は、免許を取り消されたときは、五日以内に、住所地の都道府県知事を経由して、免許証を厚生労働大臣に返納しなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)視能訓練士法施行令の全文・目次ページへ →
第7条(免許証の返納) | 視能訓練士法施行令 | クラウド六法 | クラオリファイ