海上交通安全法 第七条

(進路を知らせるための措置)

昭和四十七年法律第百十五号

船舶(汽笛を備えていない船舶その他国土交通省令で定める船舶を除く。)は、航路外から航路に入り、航路から航路外に出、又は航路を横断しようとするときは、進路を他の船舶に知らせるため、国土交通省令で定めるところにより、信号による表示その他国土交通省令で定める措置を講じなければならない。

第7条

(進路を知らせるための措置)

海上交通安全法の全文・目次(昭和四十七年法律第百十五号)

第7条 (進路を知らせるための措置)

船舶(汽笛を備えていない船舶その他国土交通省令で定める船舶を除く。)は、航路外から航路に入り、航路から航路外に出、又は航路を横断しようとするときは、進路を他の船舶に知らせるため、国土交通省令で定めるところにより、信号による表示その他国土交通省令で定める措置を講じなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)海上交通安全法の全文・目次ページへ →
第7条(進路を知らせるための措置) | 海上交通安全法 | クラウド六法 | クラオリファイ