ボイラー及び圧力容器安全規則 第十二条の二

(都道府県労働局長が使用検査の業務を行う場合における規定の適用)

昭和四十七年労働省令第三十三号

法第五十三条の二第一項の規定により都道府県労働局長が前条の使用検査の業務の全部又は一部を自ら行う場合においては、同条の規定を適用する。この場合において、同条中「登録設計審査等機関」とあるのは「都道府県労働局長又は登録設計審査等機関」とする。

第12条の2

(都道府県労働局長が使用検査の業務を行う場合における規定の適用)

ボイラー及び圧力容器安全規則の全文・目次(昭和四十七年労働省令第三十三号)

第12条の2 (都道府県労働局長が使用検査の業務を行う場合における規定の適用)

法第53条の2第1項の規定により都道府県労働局長が前条の使用検査の業務の全部又は一部を自ら行う場合においては、同条の規定を適用する。この場合において、同条中「登録設計審査等機関」とあるのは「都道府県労働局長又は登録設計審査等機関」とする。

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