機械等検定規則 第五条

(個別検定合格標章等)

昭和四十七年労働省令第四十五号

労働安全衛生法施行令(昭和四十七年政令第三百十八号。以下「令」という。)第十四条第一号に掲げる機械等について個別検定を受けた者は、当該個別検定に合格した機械等の見やすい箇所に、個別検定合格標章(様式第四号)を付さなければならない。

2 個別検定実施者は、令第十四条第二号から第四号までに掲げる機械等で個別検定に合格したものについて、当該機械等の見やすい箇所に様式第五号による刻印を押し、又は同様式による刻印を押した銘板を取り付けるものとする。

第5条

(個別検定合格標章等)

機械等検定規則の全文・目次(昭和四十七年労働省令第四十五号)

第5条 (個別検定合格標章等)

労働安全衛生法施行令(昭和四十七年政令第318号。以下「令」という。)第14条第1号に掲げる機械等について個別検定を受けた者は、当該個別検定に合格した機械等の見やすい箇所に、個別検定合格標章(様式第4号)を付さなければならない。

2 個別検定実施者は、令第14条第2号から第4号までに掲げる機械等で個別検定に合格したものについて、当該機械等の見やすい箇所に様式第5号による刻印を押し、又は同様式による刻印を押した銘板を取り付けるものとする。

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