石油石炭税法 第二十一条

(記帳義務)

昭和五十三年法律第二十五号

原油の採取者若しくは販売業者、ガス状炭化水素若しくは石炭の採取者、原油等の輸入業者、石油精製業者で政令で定めるもの、特例申告者又は第十五条第一項の承認を受けている者は、政令で定めるところにより、原油、ガス状炭化水素若しくは石炭の採取又は原油等の購入、貯蔵、消費、販売若しくは保税地域からの引取りに関する事実を帳簿に記載しなければならない。

クラウド六法

β版

石油石炭税法の全文・目次へ

第21条

(記帳義務)

石油石炭税法の全文・目次(昭和五十三年法律第二十五号)

第21条 (記帳義務)

原油の採取者若しくは販売業者、ガス状炭化水素若しくは石炭の採取者、原油等の輸入業者、石油精製業者で政令で定めるもの、特例申告者又は第15条第1項の承認を受けている者は、政令で定めるところにより、原油、ガス状炭化水素若しくは石炭の採取又は原油等の購入、貯蔵、消費、販売若しくは保税地域からの引取りに関する事実を帳簿に記載しなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)石油石炭税法の全文・目次ページへ →
第21条(記帳義務) | 石油石炭税法 | クラウド六法 | クラオリファイ