民事執行法 第十三条
(代理人)
昭和五十四年法律第四号
民事訴訟法第五十四条第一項の規定により訴訟代理人となることができる者以外の者は、執行裁判所でする手続については、訴え又は執行抗告に係る手続を除き、執行裁判所の許可を受けて代理人となることができる。
2 執行裁判所は、いつでも前項の許可を取り消すことができる。
(代理人)
民事執行法の全文・目次(昭和五十四年法律第四号)
第13条 (代理人)
民事訴訟法第54条第1項の規定により訴訟代理人となることができる者以外の者は、執行裁判所でする手続については、訴え又は執行抗告に係る手続を除き、執行裁判所の許可を受けて代理人となることができる。
2 執行裁判所は、いつでも前項の許可を取り消すことができる。