就業構造基本調査規則 第十三条

(期間の変更)

昭和五十七年総理府令第二十五号

市町村長は、天災その他避けることのできない事故のため、第十二条第三項に規定する期間により難いときは、直ちに、その旨を都道府県知事に報告しなければならない。

2 都道府県知事は、前項の規定による報告があった場合には、直ちに、その旨を総務大臣に報告しなければならない。

3 総務大臣は、前項の規定による報告があった場合には、地域を限り、第十二条第一項及び第二項の規定による調査を行う期間を別に定めることができる。

4 総務大臣は、前項の規定により期間を別に定めたときは、その旨を告示するものとする。

第13条

(期間の変更)

就業構造基本調査規則の全文・目次(昭和五十七年総理府令第二十五号)

第13条 (期間の変更)

市町村長は、天災その他避けることのできない事故のため、第12条第3項に規定する期間により難いときは、直ちに、その旨を都道府県知事に報告しなければならない。

2 都道府県知事は、前項の規定による報告があった場合には、直ちに、その旨を総務大臣に報告しなければならない。

3 総務大臣は、前項の規定による報告があった場合には、地域を限り、第12条第1項及び第2項の規定による調査を行う期間を別に定めることができる。

4 総務大臣は、前項の規定により期間を別に定めたときは、その旨を告示するものとする。

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