貸金業法 第十二条の九
(相談及び助言)
昭和五十八年法律第三十二号
貸金業者は、資金需要者等の利益の保護のために必要と認められる場合には、資金需要者等に対して、借入れ又は返済に関する相談又は助言その他の支援を適正かつ確実に実施することができると認められる団体を紹介するよう努めなければならない。
(相談及び助言)
貸金業法の全文・目次(昭和五十八年法律第三十二号)
第12条の9 (相談及び助言)
貸金業者は、資金需要者等の利益の保護のために必要と認められる場合には、資金需要者等に対して、借入れ又は返済に関する相談又は助言その他の支援を適正かつ確実に実施することができると認められる団体を紹介するよう努めなければならない。