事業用電気通信設備規則 第五条

(故障検出)

昭和六十年郵政省令第三十号

事業用電気通信設備は、電源停止、共通制御機器の動作停止その他電気通信役務の提供に直接係る機能に重大な支障を及ぼす故障等の発生時には、これを直ちに検出し、当該事業用電気通信設備を維持し、又は運用する者に通知する機能を備えなければならない。

第5条

(故障検出)

事業用電気通信設備規則の全文・目次(昭和六十年郵政省令第三十号)

第5条 (故障検出)

事業用電気通信設備は、電源停止、共通制御機器の動作停止その他電気通信役務の提供に直接係る機能に重大な支障を及ぼす故障等の発生時には、これを直ちに検出し、当該事業用電気通信設備を維持し、又は運用する者に通知する機能を備えなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)事業用電気通信設備規則の全文・目次ページへ →
第5条(故障検出) | 事業用電気通信設備規則 | クラウド六法 | クラオリファイ