柔道整復師法施行規則 第一条
(法第四条第一号の厚生労働省令で定める者)
平成二年厚生省令第二十号
柔道整復師法(昭和四十五年法律第十九号。以下「法」という。)第四条第一号の厚生労働省令で定める者は、精神の機能の障害により柔道整復師の業務を適正に行うに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者とする。
(法第四条第一号の厚生労働省令で定める者)
柔道整復師法施行規則の全文・目次(平成二年厚生省令第二十号)
第1条 (法第四条第一号の厚生労働省令で定める者)
柔道整復師法(昭和四十五年法律第19号。以下「法」という。)第4条第1号の厚生労働省令で定める者は、精神の機能の障害により柔道整復師の業務を適正に行うに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者とする。