国家公務員共済組合法の年金の額の改定に関する政令 第二条
(旧共済法による年金の額の改定)
平成七年政令第百十六号
平成十一年四月分以後の月分の旧共済法による年金(昭和六十年改正法附則第五十条第一項に規定する旧共済法による年金をいう。以下同じ。)については、次の表の第一欄に掲げる法令の同表の第二欄に掲げる規定中同表の第三欄に掲げる字句は、それぞれ同表の第四欄に掲げる字句に読み替えて、同表の第一欄に掲げる法令の規定(他の法令において、引用し、準用し、又はその例による場合を含む。)を適用する。
(旧共済法による年金の額の改定)
国家公務員共済組合法の年金の額の改定に関する政令の全文・目次(平成七年政令第百十六号)
第2条 (旧共済法による年金の額の改定)
平成十一年四月分以後の月分の旧共済法による年金(昭和六十年改正法附則第50条第1項に規定する旧共済法による年金をいう。以下同じ。)については、次の表の第一欄に掲げる法令の同表の第二欄に掲げる規定中同表の第三欄に掲げる字句は、それぞれ同表の第四欄に掲げる字句に読み替えて、同表の第一欄に掲げる法令の規定(他の法令において、引用し、準用し、又はその例による場合を含む。)を適用する。