平成七年度、平成十年度及び平成十一年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定に関する政令 第四条
(更新組合員等であった者で七十歳以上のものが受ける退職年金等の額の改定の特例)
平成七年政令第百十八号
平成七年四月分以後の月分の旧共済法による年金である給付については、昭和六十年改正法附則第九十八条第一項(同条第二項において準用する場合を含む。)の規定により読み替えられた昭和六十年改正法附則第九十六条に規定する政令で定める率は、百分の二十二・九とする。
(更新組合員等であった者で七十歳以上のものが受ける退職年金等の額の改定の特例)
平成七年度、平成十年度及び平成十一年度における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定に関する政令の全文・目次(平成七年政令第百十八号)
第4条 (更新組合員等であった者で七十歳以上のものが受ける退職年金等の額の改定の特例)
平成七年四月分以後の月分の旧共済法による年金である給付については、昭和六十年改正法附則第98条第1項(同条第2項において準用する場合を含む。)の規定により読み替えられた昭和六十年改正法附則第96条に規定する政令で定める率は、百分の二十二・九とする。