精神保健福祉士法 第十二条

(事業計画の認可等)

平成九年法律第百三十一号

指定試験機関は、毎事業年度、事業計画及び収支予算を作成し、当該事業年度の開始前に(指定を受けた日の属する事業年度にあっては、その指定を受けた後遅滞なく)、厚生労働大臣の認可を受けなければならない。これを変更しようとするときも、同様とする。

2 指定試験機関は、毎事業年度の経過後三月以内に、その事業年度の事業報告書及び収支決算書を作成し、厚生労働大臣に提出しなければならない。

第12条

(事業計画の認可等)

精神保健福祉士法の全文・目次(平成九年法律第百三十一号)

第12条 (事業計画の認可等)

指定試験機関は、毎事業年度、事業計画及び収支予算を作成し、当該事業年度の開始前に(指定を受けた日の属する事業年度にあっては、その指定を受けた後遅滞なく)、厚生労働大臣の認可を受けなければならない。これを変更しようとするときも、同様とする。

2 指定試験機関は、毎事業年度の経過後三月以内に、その事業年度の事業報告書及び収支決算書を作成し、厚生労働大臣に提出しなければならない。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)精神保健福祉士法の全文・目次ページへ →
第12条(事業計画の認可等) | 精神保健福祉士法 | クラウド六法 | クラオリファイ