独立行政法人経済産業研究所法 第三条

(研究所の目的)

平成十一年法律第二百号

独立行政法人経済産業研究所(以下「研究所」という。)は、内外の経済及び産業に関する事情並びに経済産業政策に関する基礎的な調査及び研究等を効率的かつ効果的に行うとともに、その成果を活用することにより、我が国の経済産業政策の立案に寄与するとともに、広く一般の経済及び産業に関する知識と理解の増進を図り、もって経済及び産業の発展並びに鉱物資源及びエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保に資することを目的とする。

第3条

(研究所の目的)

独立行政法人経済産業研究所法の全文・目次(平成十一年法律第二百号)

第3条 (研究所の目的)

独立行政法人経済産業研究所(以下「研究所」という。)は、内外の経済及び産業に関する事情並びに経済産業政策に関する基礎的な調査及び研究等を効率的かつ効果的に行うとともに、その成果を活用することにより、我が国の経済産業政策の立案に寄与するとともに、広く一般の経済及び産業に関する知識と理解の増進を図り、もって経済及び産業の発展並びに鉱物資源及びエネルギーの安定的かつ効率的な供給の確保に資することを目的とする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)独立行政法人経済産業研究所法の全文・目次ページへ →
第3条(研究所の目的) | 独立行政法人経済産業研究所法 | クラウド六法 | クラオリファイ