著作権等管理事業法施行規則 第七条

(登録を拒否しようとするときの弁明の機会の付与)

平成十三年文部科学省令第七十三号

文化庁長官は、法第六条第一項の規定により登録を拒否しようとするときは、登録申請者が前条の規定により補正の機会を与えられたにもかかわらず指定された期間内に補正をしない場合を除き、当該登録申請者に対し相当の期間を指定して弁明の機会を与えるものとする。

第7条

(登録を拒否しようとするときの弁明の機会の付与)

著作権等管理事業法施行規則の全文・目次(平成十三年文部科学省令第七十三号)

第7条 (登録を拒否しようとするときの弁明の機会の付与)

文化庁長官は、法第6条第1項の規定により登録を拒否しようとするときは、登録申請者が前条の規定により補正の機会を与えられたにもかかわらず指定された期間内に補正をしない場合を除き、当該登録申請者に対し相当の期間を指定して弁明の機会を与えるものとする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)著作権等管理事業法施行規則の全文・目次ページへ →
第7条(登録を拒否しようとするときの弁明の機会の付与) | 著作権等管理事業法施行規則 | クラウド六法 | クラオリファイ