独立行政法人福祉医療機構法施行令 第十四条
(債券の発行)
平成十五年政令第三百九十三号
機構は、前条の払込みがあったときは、遅滞なく、債券を発行しなければならない。ただし、機構債券につき社債等振替法の規定の適用があるときは、この限りでない。
2 各債券には、第十条第三項第一号から第六号まで、第九号及び第十一号に掲げる事項(貸付債権担保機構債券にあっては、これらの事項及び同条第四項第一号に掲げる事項)並びに番号を記載し、機構の理事長がこれに記名押印しなければならない。
(債券の発行)
独立行政法人福祉医療機構法施行令の全文・目次(平成十五年政令第三百九十三号)
第14条 (債券の発行)
機構は、前条の払込みがあったときは、遅滞なく、債券を発行しなければならない。ただし、機構債券につき社債等振替法の規定の適用があるときは、この限りでない。
2 各債券には、第10条第3項第1号から第6号まで、第9号及び第11号に掲げる事項(貸付債権担保機構債券にあっては、これらの事項及び同条第4項第1号に掲げる事項)並びに番号を記載し、機構の理事長がこれに記名押印しなければならない。