独立行政法人国立高等専門学校機構に関する省令 第十四条の三

(通則法第五十条の六第二号に規定する主務省令で定める管理又は監督の地位)

平成十五年文部科学省令第五十八号

機構に係る通則法第五十条の六第二号に規定する管理又は監督の地位として主務省令で定めるものは、職員の退職管理に関する政令(平成二十年政令第三百八十九号)第二十七条第六号に規定する職員が就いている官職に相当するものとして文部科学大臣が定めるものとする。

第14条の3

(通則法第五十条の六第二号に規定する主務省令で定める管理又は監督の地位)

独立行政法人国立高等専門学校機構に関する省令の全文・目次(平成十五年文部科学省令第五十八号)

第14条の3 (通則法第五十条の六第二号に規定する主務省令で定める管理又は監督の地位)

機構に係る通則法第50条の6第2号に規定する管理又は監督の地位として主務省令で定めるものは、職員の退職管理に関する政令(平成二十年政令第389号)第27条第6号に規定する職員が就いている官職に相当するものとして文部科学大臣が定めるものとする。

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