破産法 第155条
(封印及び帳簿の閉鎖)
破産法の全文・目次(平成十六年法律第七十五号)
第155条 (封印及び帳簿の閉鎖)
破産管財人は、必要があると認めるときは、裁判所書記官、執行官又は公証人に、破産財団に属する財産に封印をさせ、又はその封印を除去させることができる。
2 裁判所書記官は、必要があると認めるときは、破産管財人の申出により、破産財団に関する帳簿を閉鎖することができる。
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(封印及び帳簿の閉鎖)
破産法の全文・目次(平成十六年法律第七十五号)
第155条 (封印及び帳簿の閉鎖)
破産管財人は、必要があると認めるときは、裁判所書記官、執行官又は公証人に、破産財団に属する財産に封印をさせ、又はその封印を除去させることができる。
2 裁判所書記官は、必要があると認めるときは、破産管財人の申出により、破産財団に関する帳簿を閉鎖することができる。