独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法 第四条

(機構の目的)

平成十六年法律第百号

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構(以下「機構」という。)は、高速道路に係る道路資産の保有並びに東日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社及び本州四国連絡高速道路株式会社(以下「会社」と総称する。)に対する貸付け、承継債務その他の高速道路の新設、改築等に係る債務の早期の確実な返済等の業務を行うことにより、高速道路に係る国民負担の軽減を図るとともに、会社による高速道路に関する事業の円滑な実施を支援することを目的とする。

第4条

(機構の目的)

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法の全文・目次(平成十六年法律第百号)

第4条 (機構の目的)

独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構(以下「機構」という。)は、高速道路に係る道路資産の保有並びに東日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社及び本州四国連絡高速道路株式会社(以下「会社」と総称する。)に対する貸付け、承継債務その他の高速道路の新設、改築等に係る債務の早期の確実な返済等の業務を行うことにより、高速道路に係る国民負担の軽減を図るとともに、会社による高速道路に関する事業の円滑な実施を支援することを目的とする。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法の全文・目次ページへ →
第4条(機構の目的) | 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法 | クラウド六法 | クラオリファイ