人事評価の基準、方法等に関する内閣官房令 第二条

(管理又は監督の地位にある職員の評価)

平成二十一年内閣府令第三号

管理又は監督の地位にある職員の定期評価(令第五条第二項に規定する定期評価をいう。以下同じ。)又は特別評価(令第十五条第二項に規定する特別評価をいう。以下同じ。)に当たっては、効率的な業務の遂行、適切な業務配分その他の業務管理並びに部下の指導及び育成に特に留意し、当該職員に求められる能力又は当該職員の果たすべき役割に応じて、適切に評価を行うものとする。

第2条

(管理又は監督の地位にある職員の評価)

人事評価の基準、方法等に関する内閣官房令の全文・目次(平成二十一年内閣府令第三号)

第2条 (管理又は監督の地位にある職員の評価)

管理又は監督の地位にある職員の定期評価(令第5条第2項に規定する定期評価をいう。以下同じ。)又は特別評価(令第15条第2項に規定する特別評価をいう。以下同じ。)に当たっては、効率的な業務の遂行、適切な業務配分その他の業務管理並びに部下の指導及び育成に特に留意し、当該職員に求められる能力又は当該職員の果たすべき役割に応じて、適切に評価を行うものとする。

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