不当景品類及び不当表示防止法施行規則 第三条

(公述人の選定)

平成二十八年内閣府令第六号

公聴会において意見を述べることができる者は、前条の規定により意見を申し出た者のうちから消費者庁長官が選定し、本人にその旨を通知する。

2 消費者庁長官は、前項の選定をする場合において、当該案件に対して、賛成者及び反対者があるときは、一方に偏らないようにこれをしなければならない。

第3条

(公述人の選定)

不当景品類及び不当表示防止法施行規則の全文・目次(平成二十八年内閣府令第六号)

第3条 (公述人の選定)

公聴会において意見を述べることができる者は、前条の規定により意見を申し出た者のうちから消費者庁長官が選定し、本人にその旨を通知する。

2 消費者庁長官は、前項の選定をする場合において、当該案件に対して、賛成者及び反対者があるときは、一方に偏らないようにこれをしなければならない。

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