大学等における修学の支援に関する法律 第七条

(確認要件を満たさなくなった場合等の届出)

令和元年法律第八号

確認大学等の設置者は、次の各号のいずれかに該当することとなったときは、文部科学省令で定めるところにより、その旨を当該確認大学等に係る確認をした文部科学大臣等に届け出なければならない。 一 当該確認大学等が、確認要件を満たさなくなったとき。 二 当該確認大学等に係る確認を辞退しようとするとき。 三 当該確認大学等の名称及び所在地その他の文部科学省令で定める事項に変更があったとき。

2 第三条第三項の規定は、前項の規定による届出があったときについて準用する。

第7条

(確認要件を満たさなくなった場合等の届出)

大学等における修学の支援に関する法律の全文・目次(令和元年法律第八号)

第7条 (確認要件を満たさなくなった場合等の届出)

確認大学等の設置者は、次の各号のいずれかに該当することとなったときは、文部科学省令で定めるところにより、その旨を当該確認大学等に係る確認をした文部科学大臣等に届け出なければならない。 一 当該確認大学等が、確認要件を満たさなくなったとき。 二 当該確認大学等に係る確認を辞退しようとするとき。 三 当該確認大学等の名称及び所在地その他の文部科学省令で定める事項に変更があったとき。

2 第3条第3項の規定は、前項の規定による届出があったときについて準用する。

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