「故中曽根康弘」内閣・自由民主党合同葬儀における自衛隊の礼式に関する省令

令和二年防衛省令第九号

第一条

(礼式)

「故中曽根康弘」内閣・自由民主党合同葬儀に際し、自衛隊が儀礼を行う場合の礼式は、儀じょう及びと列とする。儀じょうに際しては、弔銃を行うものとする。

第二条

(礼式の目的)

儀じょうは、ひつぎを警衛し、及びこれに敬意を表するために行う。

2 と列は、ひつぎを途上において送迎し、及びこれに敬意を表するために行う。

第三条

(委任規定)

第一条の礼式の実施に関し必要な事項は、防衛大臣が定める。

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