試験研究の用に供する原子炉等の技術基準に関する規則 第十三条
(安全弁等)
令和二年原子力規制委員会規則第七号
試験研究用等原子炉施設には、その安全機能の重要度に応じて、機器に作用する圧力の過度の上昇を適切に防止する性能を有する安全弁、逃がし弁、破壊板又は真空破壊弁(第十五条第二項において「安全弁等」という。)が必要な箇所に設けられていなければならない。
(安全弁等)
試験研究の用に供する原子炉等の技術基準に関する規則の全文・目次(令和二年原子力規制委員会規則第七号)
第13条 (安全弁等)
試験研究用等原子炉施設には、その安全機能の重要度に応じて、機器に作用する圧力の過度の上昇を適切に防止する性能を有する安全弁、逃がし弁、破壊板又は真空破壊弁(第15条第2項において「安全弁等」という。)が必要な箇所に設けられていなければならない。