獣医師法施行規則 第一条の二
(心身の障害により獣医師の業務を適正に行うことができない者)
昭和二十四年農林省令第九十三号
法第五条第一項第一号の農林水産省令で定める者は、次の各号のいずれかに該当する者とする。 一 視覚、聴覚、音声機能若しくは言語機能又は精神の機能の障害により獣医師の業務を適正に行うに当たつて必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者 二 上肢の機能の障害により獣医師の業務を適正に行うに当たつて必要な技能を十分に発揮することができない者
(心身の障害により獣医師の業務を適正に行うことができない者)
獣医師法施行規則の全文・目次(昭和二十四年農林省令第九十三号)
第1条の2 (心身の障害により獣医師の業務を適正に行うことができない者)
法第5条第1項第1号の農林水産省令で定める者は、次の各号のいずれかに該当する者とする。 一 視覚、聴覚、音声機能若しくは言語機能又は精神の機能の障害により獣医師の業務を適正に行うに当たつて必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者 二 上肢の機能の障害により獣医師の業務を適正に行うに当たつて必要な技能を十分に発揮することができない者