銀行法施行規則 第一条の三の四

(電子決済等代行業に該当する方法)

昭和五十七年大蔵省令第十号

法第二条第二十一項第一号に規定する内閣府令で定める方法は、預金者の使用に係る電子機器の映像面に当該預金者が同号の銀行に開設している口座に係る資金を移動させる為替取引を行うことについて当該銀行に対する指図を行うための画像を表示させることを目的として、当該為替取引の相手方及び金額に係る情報を当該銀行に対して伝達する方法とする。

第1条の3の4

(電子決済等代行業に該当する方法)

銀行法施行規則の全文・目次(昭和五十七年大蔵省令第十号)

第1条の3の4 (電子決済等代行業に該当する方法)

法第2条第21項第1号に規定する内閣府令で定める方法は、預金者の使用に係る電子機器の映像面に当該預金者が同号の銀行に開設している口座に係る資金を移動させる為替取引を行うことについて当該銀行に対する指図を行うための画像を表示させることを目的として、当該為替取引の相手方及び金額に係る情報を当該銀行に対して伝達する方法とする。

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