民事訴訟法 第236条
(相手方の指定ができない場合の取扱い)
民事訴訟法の全文・目次(平成八年法律第百九号)
第236条 (相手方の指定ができない場合の取扱い)
証拠保全の申立ては、相手方を指定することができない場合においても、することができる。この場合においては、裁判所は、相手方となるべき者のために特別代理人を選任することができる。
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(相手方の指定ができない場合の取扱い)
民事訴訟法の全文・目次(平成八年法律第百九号)
第236条 (相手方の指定ができない場合の取扱い)
証拠保全の申立ては、相手方を指定することができない場合においても、することができる。この場合においては、裁判所は、相手方となるべき者のために特別代理人を選任することができる。