六

クラウド六法

β版

会計法の全文・目次へ

会計法 第46条の3

会計法の全文・目次(昭和二十二年法律第三十五号)

第46条の3

各省各庁の長は、次に掲げる者に事故がある場合(これらの者が第4条の2第4項(第13条第4項、第13条の3第3項、第24条第3項及び第29条の2第4項において準用する場合を含む。)の規定により指定された官職にある者である場合には、その官職にある者が欠けたときを含む。)において必要があるときは、政令で定めるところにより、当該各省各庁所属の職員又は他の各省各庁所属の職員にその事務を代理させることができる。 一歳入徴収官、支出負担行為担当官及び契約担当官並びにこれらの者の分任官 二支出負担行為認証官及び支出官

各省各庁の長は、必要があるときは、政令で定めるところにより、当該各省各庁所属の職員又は他の各省各庁所属の職員に、前項各号に掲げる者(同項の規定によりこれらの者の事務を代理する職員を含む。)の事務の一部を処理させることができる。

出典: e-Gov法令検索 | クラウド六法(弁護士監修)会計法の全文・目次ページへ →